終活顧問契約 SMAP/賢者の一筆(エンディングシート)
終活顧問契約「さいごまで丸ごと安心パスポート」は、最後のさいごまで自分の人生の主役であり続けるための長生き保険サービスです。シニアがエンディングを迎えるまでに向き合う可能性のあるすべての想定課題について、専属の社会福祉士が有事の際の全面的なお手伝いをお約束します。事前の予告もないままに、突然SOSを振られたお子さんがたちは仕事を抱えながら大変な労力と時間とおカネを費やすことになります。子ども世代を当てにし過ぎるのは、今の時代、とてもリスキーであることを知るべきです。殺人事件の 9 割は顔見知りの犯行であり、うち 6 割は親子間で起きています。終活顧問契約 SMAP で、子どもたちに依存しないクールな老後(自律した老後)を実現することが可能となります。
【サービス利用者の声】
★私はがん家系であるため、60 歳を過ぎたころから「がん」について積極的に見聞を広めてきました。数年前に、NPO 二十四の瞳の講演会で「激突!患者 vs.医者」というイベントがあり、4人の医師のがんに対するスタンスを聴くことができ、とても有益でした。以降、代表であられる山崎様の企画に参加させていただいております。一般人にとって、医者の話というのはわかりづらいことが多々あります。また、自分の主治医でもないのに、あれこれと質問しに出向くわけにもいきません。だからこそ、山崎理事長の推進するNPO の活動はすばらしいのです。いろいろな機会に、いろいろな医者の持論を聞くことができる。そこで自分の価値観に近い医者を見つけることができれば、何かがあったときに「そうだ。あの先生のところで診てもらおう」となるからです。そんな山崎理事長が何から何まで助けてくださる SMAP ですが、私も 100 歳まで生きるための保険として契約をさせていただきました。(80 歳、男性)
★自分のエンディングを考えたとき、これから直面するかもしれない大きなテーマについて、山崎理事長様に適宜相談に乗っていただける価値は絶大なものがあります。がん、認知症、寝たきり。そんなことがわが身に起きたとしても、子どもたちの手をわずらわせることなく、すべて信頼のおける山崎理事長様が前面に出て動いてくださることの安心感はおカネでは買えません。それを手にしたいという思いから SMAP を購入させていただきました。(82 歳、女性)
★ここ数年で、エンディングノートを 8 冊も購入しましたが、なかなか書けないものですね。頭の中を整理して文字にできないんですもの。山崎理事長みずから足を運んでくださり、聴き取りしていただき、ファイルにまとめて下さり、子どもたちに解説までしてくださる。「賢者の一筆」なるエンディングシートは、本当にすばらしいサービスですね。私もこころの中が晴れ晴れとしましたし、子どもたちともごく自然に私の死について言葉を交わすことができるようになりました。子どもたちにしても、私のみに何かがあったときに、山崎理事長に相談したり、お手伝いしたりしていただけるというのは幸せなことだと思いますね。最後のさいごまで、お力添えをお願い致しますね。(84 歳、女性)
★エンディングシート「賢者の一筆」の作成で、自分の死を見据え、覚悟が定まったことで、一日一日の充実感が増しました。息子と娘も、私の資産の全容を知ることができて、私のエンディングを支えようという思いが固まりました。山崎理事長が提唱されている『クールな老後』を実践することが、私のさいごの大仕事です。その第一歩としてエンディングシート「賢者の一筆」を書き終えたことは、年老いた自分自身に勇気と自身を取り戻させてくれる出来事でした。(78 歳、女性)
★山崎宏先生の著書でエイジングウィル(*現・エンディングシート『賢者の一筆』)のことを読み、すぐに電話して申し込みさせていただきました。カウンセリングを受けながら半生を振り返ることで、子どもたちへの感謝と謝罪の気持ちが湧き起こってきました。エンディングに向けて子どもたちに頼みたいことと、子どもたちに残してやれるものを明確にして親子で共有できたことで、親子関係が和やかなものになったようで驚いております。うちにもまだ、親子の絆が残っていたのかと、本当に貴重な経験をさせていただきました。(79歳、女性)
★会社を辞めてすぐに妻に熟年離婚を要求され、夫婦関係改善カウンセリングを受けたのが山崎先生との最初のかかわりでした。当時の私は酷い男で、妻のみならず山崎先生にまで食ってかかる始末でした。当然の結果として妻とは別々の道を歩むことになりましたが、山崎先生はその後も私のことを何かと気遣ってくださいます。「奥様とは離婚されましたが、ふたりの娘さんにとっては、いついつまでもお父様です。カッコいい父親だったと思わせてあげてください。そのために何かできることはないものでしょうか。それを考えながら生きていくのも乙なものだと思いませんか?」そんなことを言われたことがありました。いちばんの記憶です。娘たちへの手紙を書くことを勧められ、それを書きながら号泣する私と一緒に涙してくれたのが山崎先生だった。その後、反発する前妻を説得して、娘たちと会えるようにしてくれたのも山崎先生でした。娘たちにとってもっとカッコいい父親になれるよう、いまはエイジングウィルの作成に取り組んでいます。(62 歳、男性)
★頑固な母親が山崎理事長の DVD を見せてから変わりました。イベントにも出かけるようになり、その日の講演内容をうれしそうに話してくれます。最近では、山崎理事長の書かれた本に付箋を貼り、赤線を引きながら、自分の老い支度について私に説明をしてくるのです。先日も、「賢者の一筆、書いてるからね」と誇らしげでした。この変わりようといったらもう!夫とは、「ジャッキーマジックだね」と言って笑いながら感謝しています。(53 歳、女性)
★エイジングウィル(*現・エンディングシート『賢者の一筆』)の話をはじめて聞いたとき、わが家が取り組むべきことはこれだ!と直感して、すぐに申し込みました。両親と私と弟の 4 人でいろいろな話をする中で、まだ小さかったころに両親から愛されていたことがよみがえってきました。家族サミット(*家族会議運営サービス)では全員が涙をこらえることができませんでした。4 人が親子であったことが本当にうれしく思われてきました。両親のことのみならず、私の愚息の受験のことまでアドバイスをしてくださる山崎先生には、この先もずっとお世話になりたいと願っています。お身体ご自愛ください。(50 歳、女性)
★エイジングウィル(*現・エンディングシート『賢者の一筆』)と家族サミットをお願いして、父との関係が改善されました。ひとり息子である私と、私の妻に対して、父は長いこと厳しく冷たい言動ばかりが目立っていました。たしかに自分勝手で親不孝な私ですが、父も 90 歳近くなり、何とか関係緩和を図りたいと考えて山崎先生の講演会に出向き、相談に乗っていただきました。はじめて実家に父を尋ねてくださったときのことです。エイジングウィルの説明の前に、「自己観照カウンセリング」をやっていただきました。あの時、か父の口から私への感謝の言葉が出てくるなんて思いもしませんでしたから、涙が止まりませんでした。父も涙を流し、肩を抱き合いました。それから少しずつ、親子の会話ができるようになりました。詳細は書けませんが、父と私、そして私の妻も、山崎先生に救っていただいたのです。もうじき、年に一度のエイジングウィル見直しの時期です。お目にかかれることを心待ちにしております。(60 歳、男性)
